青い海に浮かぶ、黄色いニット帽をかぶった白いクジラ。「AceDo おもしろそう、から始めよう。」

01 Vision

人が足りない国が、世界の答えになる。

人が減っても、企業は成長できる。
まちは、新しい挑戦を生み出せる。

人とAIの力で、その可能性を
日本から形にしていきます。

02 Mission

100億宣言を、
現場の力に。

会社を大きくするには、経営者の決意だけでなく、その未来を日々の仕事で実現する社員の力が必要です。

私たちは、100億宣言を掲げる企業の挑戦を支えます。

まちにある場所を、
挑戦が生まれる
場所へ。

人の可能性を活かせる場所を、企業の中だけでなく、地域にも広げていきたい。そのとき、私たちが着目しているのが、公民館やコミュニティセンターなど、地域の活動を支えてきた場所です。

私たちは、まちの人たちが必要な力を借りながら、自分たちのまちで挑戦できる環境をつくりたいと考えています。

03 創業の想い

話をする代表取締役・伊佐治秀麿

代表取締役
伊佐治 秀麿

業種や仕事が変わっても、人と働く中で、ずっと感じてきたことがあります。

「この人は、もっと力を発揮できるのに」

一人ひとりの中には、まだ活かしきれていない力がある。どうしたら、その力をもっと仕事に活かせるんだろう。

そして今、私たちにはAIがあります。

経営者が描く未来に向かって、社員一人ひとりがAIとともに力を発揮できる。自分の仕事に誇りを持てる。そんな会社を、日本中に増やしたい。

その想いで、AceDoをつくりました。

05 よくある質問

100億宣言をしていない会社でも相談できますか。
はい。AceDoは100億宣言を掲げる企業の挑戦を支えるとともに、これから成長を目指す企業のご相談もお受けしています。目指す未来と現場の状況に合わせて支援を組み立てます。
助成金は必ず使えますか。
必ず使えるわけではありません。企業・受講者・訓練内容・申請時期などの条件を、申請時点の制度に照らして確認する必要があります。本編は10時間ですが、時間数だけで対象になるものではありません。事前の経営者セッションと修了後の振り返りは、本編10時間には含みません。支給の可否は審査により判断されるため、必要に応じて労働局等にご確認ください。
なぜ4名からなのですか。
正直に申し上げると、私どもの都合です。助成金の申請手続きをお願いしている専門家との体制が、4名から成り立つ設計になっているためです。助成金を使いたいものの4名に届かない場合は、他社様との合同開催で人数をまとめる形もご用意できます(ご契約は会社ごとです)。
研修の費用と効果は、どう考えればよいですか。
研修費は1名40万円、4名の場合は160万円です(税別)。業務にかかる時間と、会社の目標にどう近づいたかを振り返ります。費用対効果は対象の業務・導入範囲・利用状況により異なり、売上増加や投資回収を保証するものではありません。
特定のAIツールに縛られますか。
縛られません。研修ではそのままのChatGPTやClaudeなど普通の生成AIを使います。
うちの業界でも使えますか。
研修は御社の実際の業務を題材に設計します。業界固有の用語や商習慣も、事前のヒアリングで組み込みます。
セキュリティは大丈夫ですか。
御社の情報セキュリティ基準に沿って、利用するツール・データの扱い・入力ルールを事前に取り決めたうえで実施します。
AIが苦手な社員でも大丈夫ですか。
前提知識は要りません。ご自身の業務から出発するので、仕事の改善として自然に身につきます。ツールの習熟から入ることはありません。
いきなり全社導入は不安です。
まず経営者・役員・管理職の方4名から始められます。無料相談で、効果の出やすい領域を一緒に特定します。
オンラインでも受けられますか。
対面・オンラインどちらでも実施します。ペースも週1回×5週、2週に1回×10週、2日間まとめて、から選べます。
研修以外のサービスも、いきなり頼めますか。
頼めます。各サービスのページをご覧のうえ、お問い合わせください。

06 次の成長を、ともに

企業の成長も、まちの挑戦も。
ともに広げていく。

私たち自身も、
100億を目指す。

企業の成長を支える私たち自身も、成長に挑戦する会社でありたい。

企業の成長を支え、地域に挑戦できる場所を増やしていく。この未来をともにつくる、出資・資本業務提携のパートナーを求めています。